大昌鐵工所は常熟経済開発区に進出
 8月12日午前、日本株式会社大昌鐵工所は正式に契約を結んで当開発区に進出した。当開発区党の桑五官副主任などリーダーは社長の一行と会見した。
  大昌鐵工所は1919年に設立し、本社は愛媛県四国中央市に位置し、主に特殊紙、不織布、フィルム用産業機械の生産と販売に従事している。日本に9つの組立工場と倉庫が持っている。2008年に日本中小企業研究センターに発表した「グッドカンパニー大賞・優秀企業賞」に受賞した。
   当該プロジェクトは大昌鉄工所の中国第一生産工場で、投資額が800万ドル、将来の年間売上高が1.5億元に達すると計画する。